前回ばっちゃんとの朝食の夢とお線香の香りで授業参観されたおチビに続き
今度はお啓とおにぃの番が回ってきました。
おチビの出来事からさらに1週間後くらいの話です。
ばっちゃんは1階の和室で猫とともに寝ていました。私はそれも引き継ぎ
今は1階和室で、猫に踏まれながら寝ています。
猫との同室は、旦那と同室よりも安らかに眠れます。
我が家のつくりは、リビングと和室がふすまで仕切られるだけのつながった空間です
猫が夜中にトイレに行ったりするので、ふすまを少しだけ開けてリビングにも移動できるようにして寝ます
その晩も同じように隙間を開け眠りにつくと
【ガタンっ!】リビングの端の方から何かが落ちる音がしました。
やりやがったなにゃんこ!と思ったら、猫は私の隣にいる…。何か滑り落ちたのか?と思っていると
ぎしっ・・・ぎしっ・・・。
リビングの床がきしむ音がします。
うーん。これ足音だね…。ばっちゃん歩いてるね…。
猫も私もそちらをガン見…。音は5,6歩歩いた感じで終了しました
睡魔に負けた私は、後のことは我が家のニャルソック(=^・^=)にお任せして、そのまま寝ました

(任せていいのか?このニャルソック…。)
そして目覚めて一番に、おにぃに報告のラインをしました
『ばっちゃんリビング歩いたわ・・・』
するとおにぃから思わぬ返事が…。
続く…。








コメント
コメント一覧 (3件)
猫様♡
茶色のキジ白さん?うわぁぁぁぁぁぁぁ♡
猫さんはお義母様と何かコンタクトしたのかな。
お義母様は猫さんの様子も気になっていたかもしれないですね。
猫が通れるように少し戸を開けておく←猫生活あるある(=^-ω-^=)
お義母さんとこの子はとっても仲良しでした。
何かにビビったり、怒られたりするとよく義母の仏壇の上に、助けてぇ~といわんばかりに逃亡してましたよw
今度、この子が我が家にお迎えされた経緯を書いてみようかな?猫好きには刺さるかもw
“ばっちゃん”のお話の続きも気になるし、
猫さんとの出会いも知りたいです。